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抽象的な逆偶像を作り上げて、ありったけの憎悪をぶつけていることに気づいてない

う~ん、ショックです。今の日本でこんなことがあるなんて。

 西村某氏とか桜井某氏とか、ときどき耳にしていましたが、ひどい、のひと言です。

「白昼の秋葉原で、外国人参政権反対のデモ隊がデモ批判者を集団殴打」とニュース・スパイラル。
はなゆーさんも、やつらださんも書いてますね。

 ナチス突撃隊がこんな風だったのでしょうか?!

 ありったけの憎悪を込めて、叫び、腕を振りあげてます。
 こんなおぞましい憎しみの感情が、どうやって生まれたのでしょう。

 だって、おかしいでしょ。

 憎悪する相手から、自分自身は、いったいどんな酷い目にあったの言うのかしら?

 現実に、彼らが毛嫌いする人たちが、どんなことをしたというのかしら?

 自分がよく知っている人、ひとりひとりの顔を浮かべて物事を考えていたら、腕を振り上げたり、杖で打ち付けたりはできないでしょ?

 もしかしたら、生まれてからこの方、家庭や学校や社会で出会った嫌な出来事への嫌悪を、すべて、この腕のひと振りひと振りに込めていたのかしら? 
 だとしたら、相手が違うでしょ。
 
 漠然とした、抽象的な逆偶像(と命名)を作り上げて、憎しみを総動員して、目の前の、現実の人間にぶつける、そんな気がします。

 ぶつけやすい人にぶつけるんです。

 本人たちはそれでカタルシスしたつもりかもしれないけれど。
 簡単には目が覚めそうにないですね。
 目が覚める前に、社会的にも法的にも、問題でしょう。
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八ツ場ダムと松原・下筌ダム+高齢者のこと

八ツ場ダムのやらせ報道が話題になってましたね。
 昨春のガソリン税暫定税率失効の際にメディア上で大騒ぎになったことを思い出します。あのとき、暫定税率復活を唱え、ピンクの法被を着てテレビ画面に大写しになった女性たちもいましたが。

 単純に考えても、ダム建設に反対する人、つまりダム建設中止に賛成する人は一人や二人ではないでしょうに、その方たちの声はどうなっているのかしら、と思ってしまいます。

 ダム問題というと、私にはどうしても松原下筌ダムのことが思い出されます。

 これは、いまだに水害の記憶が折に触れて語られる昭和28年の豪雨の後に計画されたものですが、かの激烈な“蜂の巣城”闘争で反対派住民が建設省(当時)が真っ正面からぶつかりながらも着工から14年目には完成を見ています。

 この室原知幸さんの蜂の巣城を根城にした反対闘争と経緯については松下竜一さんの『砦に拠る』に詳しいのですが、今我が家の書棚を捜しても見つかりません。ので、記憶違いがあるかもしれませんが、たしか当時建設省松原・下筌ダム工事事務所用地課長として赴任した前北九州市長末吉興一氏が現地の女性と結婚したことが建設推進の大きな力になっていくんですよね。

(同書を読んだ若き日の私にとって、この箇所の記述はショッキングでした。でも、思えば、東大出の若きエリートが、おらが村の村長さんの娘さんと結ばれるというのは、大変なことだったのでしょうね)。

 同時に、この両ダムが建設に成功したことが末吉氏の大きな手柄になったことも想像に難くないわけですが。

 wikiには、この両ダム完成後「より水没地域に配慮した法整備が行われ」「ダム建設が地元の合意がない限り着工されない傾向がより顕著となった」とあります。

 それにしてもです、水没地区の女性と結婚するという策を用いてでも建設着工にこぎ着ける建設省官僚が、法整備ゆえとはいえ、なぜ50年以上にもわたってダム本体の建設に着工できないのか、不思議です。

 各種法整備を進めながら、国と官僚たちは何が何でも建設着工という方針を変更したのかしら?
 

 さて、鳩山総理の国連演説など、世の中は確かに新政権の下で動き始めたわけですが、我が家の目下の話題は高齢者問題。

 高齢者といっても身内、はやくいえば夫の叔父のこと。
 もっとも私たちの関心と活動の的は夫婦それぞれもっと別なところにあるのですが、私たち夫婦だけでなく親族一同の目の前にどーんと存在する問題で、無視できない、といったところです。

 それまで身の回りの世話は全て妻に頼る一方でその妻に君臨してきた米寿近くの高齢男性が一人で生活することがどれだけ大変か、これまでも見てはきましが、水害にあって住み慣れた家を離れ、問題はいっそう深刻になってきました。

 幸い経済的には困らないので、設備の整った食事付き「住宅型」老人ホームでの悠々快適生活を周囲は期待していましたし、そうした生活を送って満足しているお年寄りは大勢いるのですが、叔父の場合はそうはなりません。

 人間の“業”を思わせる言動は、多分、認知症の始まりでしょう。
 私たち周囲の人間の肝を冷やし、時には呆れ怒らせたりしたかと思うと、「この間はすまんかった」と穏やかな声で謝ったりと、まあ、いろいろです。

 考えてみれば、私たちの結婚当初から身内の年寄り問題は目の前にぶら下がっていたわけです。
 明治生まれの親にとって、息子とその配偶者への関心は、ただただ自分たちの老後の面倒をどれだけみれるか、みてもらえるか、ということに尽きます。

 息子の学歴と就職先への関心はこれで収入が決まったからですし、息子の結婚相手への関心は、その人間性というか、性格に向けられ、高学歴が敬遠されたのは、ひたすら我が身の老後を託すのに心配ないか、ただそれだけのことでした。
 おかしいですね、明治のおんなは、高学歴女性は自分を見下し、ろくに世話をしてくれないのではないか、と不安に駆られていたのです。

 気づいてみれば、ご近所のお年寄りには人に馬鹿にされることを必要以上に恐れている人が多かったですね。
 自己主張とか自分の意見とかを表明する前に、女だとか、学歴だとか、その他のことで馬鹿にされる世の中で生活をしてきたのでしょう。

 高齢者といえば、先日郵便局に行くと、隣の窓口で高齢の女性がしきりと何かを訴えています。

 じゃあ、ゆっくりと休まれたらいいですね。
 あっ、眠れないんですか…… 
 
 などと若い女性局員は応対していましたが、おばあさんの方はかなり深刻な様子。
 他に相談する人はいないのかしら? と思いながら郵便局を出ましたが、認知症かもしれません。

 お年寄りといえば、いつか虎の子かなんだか分かりませんが、50万を郵便局におろしに来た女性。
 うれしそうに、幾度となく50万、50万と口にします。応対する若い局員が当惑するにもかかわらず、狭い郵便局内には「50万」の声が響き渡ります。

 その50万を木綿の巾着袋に入れ、紐を手首にからめて郵便局を出て往来を行く小柄なおばあさんの後ろ姿を眺めながら、どうかひったくりなどに遭いませんように! と祈らずにはいられませんでした。

 友人の一人は90になる義理のお姉さんの銀行通いにはいつも同行していますが、分かりますね。同行できないときは、タクシーで帰ってくるんですよ、と何度も言い含めるようです。

 我が家周辺も、しばらく高齢者問題で悩まされそうです。

一日一日を、地道に精一杯生きる人たちのために

知り合いの女性たちを思い浮かべながら、ふと、思ったこと。

 やっていることも好きなことも、本当にさまざまだけれど、毎日毎日を地道に生きてます。

 優しくて働き者だけれど少々昔気質の夫を持つ友人は、買い物かごを下げてスーパーと市場へ出かけるのが日課の、ごく普通の‘昭和’然とした主婦。
 難しいことはわからんのよ、と言いながら、意見の押し売りをするでも、人を押しのけて我意を通すでもなく、明るく笑いながら、時々弱気になったり理不尽なことに眉をひそめたりして、一日一日を精一杯過ごしてます。

 かつてこの人の知り合いが私に金銭的な迷惑をかけることがありました。
 当の私は、仕方ない、と早々に諦めてしまったのですが、友人の方はとても苦にしていたようで、そのことを私は後から知ることとなりました。

 働いている男性から見たら○万円は笑うような額かもしれませんが、主婦にとっては大金です。
 彼女は2年間、取り立てのために知人のところにたびたび通い、ある程度まとまった額になったところで私のところへ返しにやってきたのです。

「500円しか貰えんこともあったし……ほんとうに申し訳ないけど、これでこらえて」と言って。

 その言葉に嘘がないことは、日頃からのつきあいで分かります。貸した額の何分の一しかなくてもです。

 結局、ありがたくそれをいただき、そのうちの半分ほどをそちらのお嬢さんの出産祝いに渡したのが私の気持ちでした。
 
 とりたてて良識派というのでもなく、あえていえば常識派でしょうか。
 大声は出しません。好き嫌いもあまり表に出さず、怒りを見せることはまれ。
 変革とか革新とかは胡散臭い目で見る、保守的な傾向があります。
 
 でも、まじめで、善人。信用のおける人。
 愛すべき人だと思います。

 こんな人、私たちの周りに多くないですか?

 かつてコイズミ政権下で、こうした人たちも“B層”と呼ばれたんですよね。
 
 こんな地に足のついた地味な市井の人たちをバカにしたことが、今回の自民党の惨敗、政権交代につながったのだと思ってます。

 今日からの民主党の政府には、こうした人たちの声なき声を大切にしてほしいですね。


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『路』

ユルマズ・ギュネイという名をご存じでしょうか?

 知る人ぞ知るトルコの映画監督ですが、鋭い体制批判のためにたびたび投獄されて、亡命先のパリで、もう20年以上も前に亡くなっています。

 滅多に映画を見ない私が、衝撃を受けた彼の作品が『路』。

     guneymichi.jpg

 仮出所が許されて、5人の男が監獄島を出るところから映画は始まりました、確か。

 その中のひとりが、この写真 ↑ の男。
 過酷な運命が待ち受ける5人の中でもとりわけ酷い決断と実行を自らの身に迫られました。

 夫の入獄中生活の糧を売るために売春窟で働き、見つかって実家に戻され、満足に食事も与えられずに何ヶ月も足かせをはめられて弱り切った妻を背負い、オオカミの遠吠えが聞こえる雪深い荒野を行きます。
 家名を汚した妻を捨て、殺すためです。
 無慈悲な法を甘受せざるを得ない酷さは、妻だけでなく、夫も同じ。

 もう一人の男は、妻の家族に命を狙われて妻とともに列車で逃げ、二人でトイレの中で愛し合おうとするのを乗客に見つかり、リンチにあいそうになります。

 このとき二人をぐるりと囲む乗客の白い目が強烈でした。

 雪山に妻を捨てに行った男がどうしても妻を置き去りにできずに、再び背負ってもと来た道を帰ったのは救われますが、結局、帰り着いたときには彼女は夫の背中で凍死していました。。

 やつらださんの「昭和性風俗史」を読んで真っ先に思い出したのが、やっぱりこのギュネイの『路』。

 それに、セクシーすぎるということでグランドピアノの足にカバーをしたとか、ロンドンの人口の1割は売春婦だった(いつか本で読んだこの数字は未だに信じ切れないのですが)とか、はなはだ欺瞞的なあのビクトリア朝のイギリスの例をもちだすまでもなく、我が日本も目を覆いたくなるような事例に事欠かないようです。

 ことさら性道徳が人や家族を縛る一方で非情な性産業が法的裏付けを与えられ、苦界に沈む女性が後を絶たなかったのでしょうね。ひどいもんです。

 また、性道徳が潔癖性を要求するのと同時に性産業が繁盛しているのは、なにやら象徴的で、示唆的です。

   
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日本が手放した南アザデガン油田の権益は中国に? その他雑感

選挙後の某日昼下がり、市の広報か? と思い、思わず聞き耳を立てましたが、なんだか宗教関係の街宣車だったようです。

もうすぐ世界が滅びて、すばらしい世界が開ける……信じないものは……」とか「神が……」とか、若い男の声でいろいろ、語ってました。

 時に右翼の街宣車が軍歌を大音量でがなり立てて行くことはありましたが、まさか宗教団体の街宣車が来るとは予想外。
「20世紀少年」のプロモーション? という説もありましたが、こんな過疎の町に映画の広報車を流してもしょうがないじゃない、とご近所さん。

 まあ、選挙運動中は幸福実現党の街宣車が何回か回ってきてましたから、そのあたりかもしれませんが、外に出て確認はしていませんから、断定はできません。

 いずれにしても、なんだか違和感が残ります。

 やっぱり内向きの論理だけで凝り固まっている典型が、こんな似非宗教団体なんでしょう。
 大したことではないとは思うものの、気色悪いです。
 何しろ、相手の反応がどうであれ、自身が教義に従って行動すれば、それだけで評価されるみたいですからね。


 で、選挙中大活躍した舛添厚労相。

 山崎拓元幹事長の総決起集会で「どういう選挙結果になっても、自民党を再建する必要がある。舛添氏は有力な 総裁候補だ」と山崎氏が言えば、舛添氏も「山崎氏とスクラムを組んで立て直したい」と意欲を示したし、鳩山邦夫前総務相は 「日本一総理にしたい男。舛添総理になったら(私は)副総理でいいからよろしく」と訴えたと報じられています。

 「(逆風だからこそ)厳しいことを言わないとダメなんですよ」と身内批判の理由を話したりして、約7時間で計8カ所の演説をこなすハードスケジュールにも、「体は全然、平気ですよ」と話し、「後半戦へ向けて力をみなぎらせた」(8月23日産経ニュース)とか。

 その後、その党立て直し戦を降りるニュースが伝わってきましたね。

 以前聞いたマスゾエ氏の子ども時代を知る人の話から、クソ生意気なガキ学童が容易に想像できましたから、そのイメージと毎度の言動との一致に、思わず笑っちゃいました。

 さて、前回に引き続き、世間の関心が選挙一色だった頃、こんな話があったんだ、とあらためて日本外交のダメさ加減を痛感したこと。

 森永卓郎氏のコラム「厳しい時代に『生き残るには』」の、イランにある南アザデガン油田の権益70%を中国が獲得する、という話です。

 いつだったか、ブッシュ政権の圧力で、多大な尽力と財力をかけてどうにか獲得したこの油田の権益のほとんどを手放してしまった、という報道があったことを思い出しました。
 おそらく、権益獲得のためにイランと交渉した現場の方々の努力は大変なものだったでしょう。

 それがこうした形、つまり日本にとってかわって中国が権益の大半を獲得する、ということになったわけで、資源獲得に熱心な中国の姿勢を見れば、これは当時から予想されていたことでしょう。

 wikiによると、イランの核開発疑惑が浮上してアメリカ合衆国から要請を受けた最初が2002年頃。その後アフマディネジャド大統領の誕生によって、この要請がさらに強まり、最終的に10%を残して権益を手放したのが2006年10月。

 この3日のロイター配信のニュースでは、

「国際原子力機関(IAEA)のエルバラダイ事務局長は米科学誌とのインタビューで、イランが核兵器を製造する可能性は当面はなく、同国の核開発プログラムの脅威は誇張されていると述べた」そうです。
 
 う~ん、コイズミ政権の下、日本は疑惑の段階で重大な決意をしてしまったわけか、そして最終的な決定がコイズミ政権を引き継いだアベ政権の下で実行に移されたわけですか。。

 まあ、もともとイランの核疑惑については、たしか民間の1ジャーナリストに過ぎない田中宇さんも疑問を呈していたくらいですから、政府・外務省だってブッシュ政権の主張を鵜呑みにしていたわけではないんでしょう? と思いたいですね。

 でも、結局、恫喝に屈したのか、10%を残すだけにして権益を手放し、そこへ入ったのが中国ということになった。。

 え~っと、よく思うのですが、国内ではまさにいろいろと権謀術数を繰り出されていたりするのですが、それが国際間になるとまるっきりダメになる、というのはどういうことなんでしょうか。

 いえ、権謀術数を推奨しているわけではないのです。が、握手しながらも腹の中では舌を出している、なんて図が見えそうな時ってあるじゃないですか。

 見かけの握手や反目に翻弄されてきた日本って、1939年に独ソ不可侵条約が結ばれたのを見て「欧州の天地は複雑怪奇」という言葉を残して内閣総辞職した平沼騏一郎を思い起こさせます。

 もしかしたら、裏の舌出しや握手に気づきながら、翻弄されたように見せかけたのかも……う~ん、私の乏しい知識では分かりませんが。 でも、結果的には、日本は大損した、ということでしょ?


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衆院選の喧噪にかすんでしまったことなど

とくらさん、お疲れですか。

 ただ、愚直に、まじめに、選挙戦を戦ってきましたよね。
 裏方の若いスタッフと、大勢のボランティアに支えられて。
 ご家族もよく協力されて。

 ごめんね、とくらさん。
 前の記事で山口を「無風状態」と表現したけれど、違いましたね。

 あなたの活躍で元首相は慌てて、おそらく生まれて初めてでしょう、「どぶ板」選挙までする羽目になったのですから。

 それで、元首相がこんなところまできてくれた、と感激する人まで現れたわけですし。

 思えば、4年前の選挙の結果に衝撃を受けて迷った末にブログを始めた私ですが、その時とくらさんは、すでに人気ブロガーとして活躍されてました。
 そして参院選・衆院選とつき進んでいくことに。

 懸命に走り抜いてきたここで、しばし、休息をとられてくださいね(くどいようですが)。

 さて、世間が選挙への関心一色だった頃、こんな記事がありましたね。

 沖縄密約問題です。

「(1)米軍基地跡地の原状回復費用を日本が負担する(2)ラジオ放送局ボイスオブアメリカ(VOA)移転費用を日本が負担する-とした密約文書それぞれに自身が署名したことを認めた」当時の外務省アメリカ局長吉野氏に対して、被告の国側は、米国で公文書として取り扱われている文書について「最終的な合意文書ではなく、外交交渉の途中において、米国が経過を示すために作成した備忘録などに過ぎない」などと主張したようです。

 吉野文六氏(91)の証人尋問は12月1日ですが、その前に、民事訴訟法の規定で外務省の承認が必要なのだそうです。

 被告の立場にある外務省がどう対応するか、見逃せませんね。

 同じ頃、人材派遣業で儲けて笑いが止まらなかったでろうパソナの会長に、あの竹中平蔵氏が就任したというニュースも飛び込んできました。
 この報道に、足を引っ張られると自民党候補者たちが激怒した、などという話も伝えられていました。

 竹中氏は参院議員を辞職した翌年から顧問をしていたらしいのですが、露骨ですね。

 機を見るに敏、利にさとい氏も、1億とも言われている報酬に目がくらんだのでしょうか、やっぱりな、と見る世間の空気を読めなかったのかな? と思ったりします。


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