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新年のご挨拶

あけましておめでとうございます。

旧年中は大変お世話になりました。

ブログを始めて、これで2度目のお正月を迎えました。拙い私の意見にも耳を傾けていただいてたくさんの方々とお話もでき、感謝するばかりです。

今年こそ、平和を願う私たちの気持ちが少しずつでも実現されますように。

本年もどうぞよろしくお願い致します。


天満宮


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あけましておめでとうございます。

 ついに2007年になってしまいました。郵政民営化の是非を問う9.11選挙のあと、絶望して脱力して、Dense Fog Ahead さんの書かれている「根こそぎ鬱病」なんて吹き飛ばさねば。とりあえず、「空元気」でも元気は元気! という言葉が、今ごろになってみょうに心に

今日から2007年、ひとまず新年のご挨拶

あけましておめでとうございます。◇◇◇◇◇ブログを始めたのは2005年の秋。いつの間にか、あしかけ3年目に入った。私は前々から、日々生きている中で気付いたことや少しばかり考えたこと、読んだ本の感想などを(毎日ではないにせよ)走り書き風にメモする習慣を持ってい

2007年も宜しくお願い致しまするぅぅ~m(_ _”m)ペコリ

年が明けてしまいました…(^^;;今年も思いついたことをつらつらと書き綴りますが、宜しくお付き合いいただけますようお願い申し上げますm(_ _”m)ペコリさて…年頭に当たって何を書こうか考えたのですが、新年に

日系の子12人、違法雇用/外国人犯罪被害者救いたい 遺族がNPO設立へ

2007.01.02.11:00ころ いよいよ、参院選もある2007年です。 改

謹賀新年

新年あけましておめでとうございます!旧年中は大変にお世話になりました。今後ともよろしくお願い申し上げます。2007年が皆様にとって飛躍の年でありますように! ←blogランキング投票をお願いします(ペコペコ)。...

こんな初夢・・一富士、二タカ、三寺子屋NPO

朝日新聞の新年の特集は「ロストジェネレーション」。今、25歳から35歳にあたる2千万人は日本が最も豊かな時代に生まれながら社会に出た時は戦後最長の経済停滞期。時代の荒波にもまれている彼らを取り上げている。派遣で転々と工場を彷徨う人もいれば乙部綾子のように

謹賀新年

新年明けましておめでとうございます。 わたしの、ウェブログを読んでくださる、 数少ないみなさん、どうもありがとうございます。 ブログ開設して、2回目のお正月を迎えることができました。 12月19日から20日の、30時間に及ぶメインテナンスで、 アクセスが、だいぶ減

謹賀新年

 新年明けましておめでとうございます。 昨年は拙いブログを愛読して下さり、有難う

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おめでとうございますm(__)m
とむ丸さんのブログに多くのことを
学ばせて頂いた2006年でした。
内容が難しくてついていけないことが
多かったですが(^_^;)、
今年もめげずに拝見します。
どうぞよろしくお願いします。

平和と和平

似てるようで,違うんですよねぇ,これって。
「平和」はあくまで「戦闘のない状態が継続していること」だし,
「和平」はあくまで「休戦期間中の状態が継続していること」なのだな。

……なんて言うと,お前は小田実主義者か,なんて反ベ平連のセクトに言われそう(笑) 中核・戦旗派の皆さん,適当に笑い飛ばして下さい。(^^;)

# あの2m近いおっさん,もう70過ぎた老人なんだよなぁ。ちなみに「みのる」じゃなくて「まこと」です。最近の人は人名に詳しくないと思うので(笑)

でも,小田実の岩波新書は読んでおいて損はないよ。堀田善衛もだけど。堀田善衛の作品は一応「全部読んでる」から,少女マンガに飽きたらブンガク評論の形で書こうかなとは思ってるけど。

PFCさん、おめでとうございます。
ご自身の感性を生かしたPFCさんのページに癒されています。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。

kaetzchenさん、おめでとうございます。
昨秋、久しぶりに毎日紙上に小田実さんが登場して、なんだかほっとしました。
堀田善衛さんは、ミシェル・ド・モンテーニュのシリーズしか読んでいませんが、とてもおもしろかった。
もともとモンテーニュにはかなり親しみを感じていたので、サンテミリオンに行ったときは彼の城館にも行きたかったのですが、残念、思うようにはなりませんでした。

堀田善衛・入門編

堀田善衛さんの『ミシェル・城館の人』3冊本は今では集英社文庫に入ってますね。この単行本が出た頃は私はまだ留学中で,従兄に初版本を買ってくれと電話で泣き付いた記憶が(笑)

入門書というと,やっぱりポルノ小説(笑)の『路上の人』(新潮文庫)でしょうか。宮崎駿はこれをアニメにしたくて,スタジオジブリを息子に譲ったんだそうです。ちなみに宮崎駿が堀田善衛と司馬遼太郎を対談させた『時代の風音』(朝日文庫)は読まない方が良いでしょう。司馬遼太郎の低能と無知が暴露されて,司馬遼ファンならば確実に怒りまくるでしょうから(笑)

個人的には『定家明月記私抄』とその続編 (新潮社・筑摩書房)が好きですね。これは『方丈記私記』(筑摩書房)と「朝日ジャーナル」に連載したエッセー『日々の過ぎ方』(新潮社)を昇華させた作品だと言えるでしょう。

# 東京創元社からアガサ・クリスティーの『ABC殺人事件』の翻訳を出してることは意外と知られてなかったりします。

あと,私が中学生時代から「朝日ジャーナル」に連載されていた『ゴヤ』4巻本もぜひ堀田ファンなら読んでおきたいものですね。この取材旅行をきっかけにして,後に堀田夫妻はスペインに移住することになります。あと中学時代に読んだと言うと『スフィンクス』(毎日新聞社,今は集英社文庫)とか,武田泰淳との対談『私はもう中国を語らない』(朝日新聞社)とか,『19階日本横丁』(朝日新聞社,今は集英社文庫)かな。

最初は小6の時に図書館で読んだ『あるヴェトナム人』(新潮社)が堀田ファンになるきっかけだったと思います。親父がよく買って帰った「朝日ジャーナル」でも時々エッセーを書いていたし……。父親の本棚って怖いですね。大学時代に買ったという巨大な英和辞典もあったし,大学時代の教科書を全部置いていたから,数学や物理の予習がどんどんできた。

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