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06/10のツイートまとめ

tomyume

「専門家」という言葉を使ったのでちょっとした波紋が起きているみたい。佐賀大・豊島先生他何人もの方々の話を聞き、うっかりどなたかの発言か記録し落としたのでそうした言葉を使っただけ。とにかく、焼却試験で得られたデータの扱いには問題があるようだ。
06-10 21:33

@rolling_bean replyではありませんが。。direct mailを送りました。
06-10 21:27

@gushou @riko0058 現場の危険な作業について、すでに80年代初めには“原発ジプシー”という言葉で一部では語られていたのですが、バブルの波に呑まれるように聞かなくなりました。無くなったわけではなかったのにね。
06-10 20:04

北九州市の瓦礫焼却試験は選りすぐった瓦礫をとってきて試験したに過ぎない、という専門家の意見。ホルモン屋に行った最初は選りすぐったホルモンが出されるが、酔いが回るにつれて質が低下しても分からなくなる、というたとえ話はおかしかったけど、笑い事ではない。
06-10 19:55

@aritayoshifu 一の坂川ですね。
06-10 17:23

@gushou 分かる分かる。
06-10 16:51

瓦礫受け入れ反対はエゴではない。汚染の全国拡散を防ぐことだ。その上、瓦礫広域処理希望量もここにきて当初の予定よりも大幅に削減されている。http://t.co/wSZRcgOU
06-10 16:39

北九州市議会が共産党市議も含め全員一致で瓦礫受け入れ賛成の議決をしたのは、どうも勉強不足だったらしい。(下関の共産党市議を通じて入手した資料から判断)。メディア・コントロール下での世論におもねたのかと思っていたが、単なる勉強不足とは。
06-10 16:32

ちなみに、瓦礫本格受け入れが始まった静岡県島田市のお茶はフランスでは検査対象とのこと。
06-10 16:29

瓦礫焼却が本格化した場合の風評被害について、北九州市の対応は“専門ダイヤルの設置”と“食べて応援”の二つ。国の方は何もしないという話。
06-10 16:24

瓦礫焼却灰について市は通常処理以外に飛び灰ビニールシートを敷く等の陸域処理をするとのこと。また市の職員は最終処分場は地震が来ると壊れる。でも、漏れても薄まるから大丈夫、という認識らしい。
06-10 16:10

内部被曝はない、という北九州市の見解はもちろん誤り。ICRPもECRRも内部被曝を認めている。内部被曝に閾値のないことは日本でも判例に。
06-10 16:06

これまでの説明会から分かること:瓦礫焼却について、北九州市は「内部被曝」のことは何も考えていないようだ。市の環境部長の「距離に反比例する」というのは外部被曝についてだ。
06-10 16:00

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